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内容説明
小4、小5でも間に合う!受験はもちろん、ホンモノの学力をつけたいなら、まずはこの一冊から始めてください!★まずはクイズ感覚で、楽しく日本語トレーニング★「楽しかったです」「よかったです」で作文が終わる子には、こんな問いかけを★文章を書くのが苦手な子が、喜んで書くようになる作文の“お題”とは★「ありのままに書け」「自分の言葉で書け」の作文指導は逆効果!★「書くことが思いつかない」とき、想像力のスイッチを入れる方法★必勝の「型」に沿って書くだけで論理的思考が身につく――楽しく書いているうちに「見た、読んだ、聞いた知識」や、「自分の体験」を活用する力が育つ新しい作文メソッド!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
mmaki
3
なんだか既視感があるなあ、と思ったら同じ著者の「12歳までの作文量で決まる」という本を既に読んでいた。内容はほぼ同じ…だと思う。とにかく、まずは「楽しく書く」ことからやってみよう、というもの。そのあと実践的な「作文の型」の説明。作文が苦手な子、作文の書き方をうまく教えられない親にとってはとても役立つ参考書だと思う。夏休み前に読んでおくと役に立つのでは。2018/07/06
月と星
1
★★★★確実に大学受験で必要と思われる力なので,ぜひ取り組んでみたい。ホップ・ステップ・ジャンプ・着地,大人でも難しい。2018/08/10
のん@絵本童話専門
0
基本的なことを言っているが、具体的なトレーニングがところどころに入っているのがよい。作文は技術的な書く力だけでなくて、発想力が必要だなあと改めて思う。書くこと自体が苦手な子ももちろんいるが、それ以上に何も書きたいことがない、感じたことは特にない、このあとどうなるか思いつかない!タイプが鬼門。長男はこのタイプで、長年作文をトレーニングしているがいまだに苦手。次男は書き方が分からないだけなので、テコ入れしたらどんどん書いていける。長男は以前学研で語彙力不足が理由と言われたが、ほかの子どもたちも見ていると→2024/11/18
あらら
0
空想作文、おもしろそう!2022/10/22
マヒナ
0
起承転結をホップ・ステップ・ジャンプ・着地と言い換えていて、子どもに話してみたらわりと理解しやすかったようだ。高学歴でも社会に出て使いものにならないなんて揶揄されることも多々ありそうな中、早めに言いたいことを言語化し、他者へ伝えられる力をつけておくのは武器になるだろうなと思った。2021/07/17
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