青林堂ビジュアル<br> 売国官僚

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紙書籍版価格 ¥1,540
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青林堂ビジュアル
売国官僚

  • ISBN:9784792606206

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内容説明

みんな国を売っていた! 不適切な国へ……。
財務省を始めとする官僚から、ソフトバンク、電通、京セラ、石破茂、野田聖子まで!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ムカルナス

10
著者がネットに書き込んだ情報が単行本になったもの。各省庁や団体の売国ぶりが暴かれるが情報の羅列も多い。反日や腐敗の官僚のなかで手が込んでいるのが民主党政権時代の財務省。事業仕分けは財務省が毎年行っている各省との予算折衝を財務省がシナリオを書いて公開で民主党議員にさせてあげたもの。パフォーマンスをさせてもらった民主党はその後財務省に見事に操られ野田内閣は増税を決定。脱官僚、政治主導という民主党のスローガンがいかにお粗末だったかよく判る。2018/07/25

スプリント

8
どの政党が政権をとっても官僚は私腹を肥やせるということがわかりました。2019/03/24

まゆまゆ

5
ネットで確認できる情報ソースをもとに省庁等の問題をあぶりだしていく内容。政治家や官僚が中国や韓国といった外国と様々な繋がりが伺えることに驚き。ネットの書き込みをそのまま本にした感じで読みづらい。2018/08/28

乱読家 護る会支持!

3
この本に書かれている事をそのまま鵜呑みにしたら、同じ穴のムジナ。誰かを悪者にする議論からは何も生まれない。 個人であっても、インターネットなどでかなりの情報が取れる時代。物事の本質を自分なりに考えて、判断するしかないですね。。。 財務省(最大の利権省庁、中韓とのつながり)、外務省(日中関係利権)、法務省(人権擁護という利権)、厚生労働省(外国人擁護、共産党とのつながり)、国土交通省(森友問題で明らかになった事)、文部科学省(朝鮮半島との結びつき)、、、その他、市民団体、労働組合、ソフトバンク、電通、京セラ2019/05/07

tomo

0
やはりこうゆう視点大事だなぁ 1冊目より読みやすくなってる気がするし、定期的にまとめてもらえるとイイなぁ。2019/03/25

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