差別された韓国で気づいた ふるさと日本

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紙書籍版価格 ¥1,188
  • Kinoppy

差別された韓国で気づいた ふるさと日本

  • 著者名:金田正二
  • 価格 ¥1,188(本体¥1,100)
  • 桜の花出版(2018/05発売)
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内容説明

日本のために尽くすことこそ在日の生きる道
韓国の大学で学び兵役にまで就いた在日朝鮮人3世帰化人の著者が、ニュースの表面からは決して見えてこない韓国・北朝鮮情報の裏側、在日問題の真実を暴く。

<まえがきより>
私たちは日本に対して謝罪を要求してきましたが、その要求は正当なものなのか、本当に謝罪すべきは日本人なのか、この本を通して考えて欲しいと思います。

<本文より>
私は反日同胞からネトウヨ認定されているようですが、反韓や嫌韓という意識とは少し違います。憎しみはプラスの結果を生み出しませんから。私はなるべく、冷静に、反日同胞に真史を知ってもらいたいと考え、彼らが一番、反論できない手法、韓国の新聞をソースにして語りかけることにしたのです。

著者:金田正二
元在日朝鮮人3世の帰化人で現在、日本の大手企業で役職も務める。
父より日本に溶け込むよう教育を受け、高校までは日本の学校で学んだが、自虐史観で習った日本に誇りを持てず、祖国・韓国に淡い期待を抱き、ソウルの大学で学び、兵役も務める。しかし、同胞と思っていた南朝鮮人から「在日は裏切り者だ!」と差別され続けたことで自分の祖国は日本であったことに気づかされる。更に帰国後、習った南朝鮮の歴史と日本で学んだ歴史の違いを資料にあたり、南朝鮮で習った歴史が真史ではない事を確信。以来、韓国と在日社会のおかしさを正すため在日同胞や南朝鮮の親戚に地道に語りかけてきた。日本への恩返しの思いも込めたブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』では日本人では決して知り得ないであろう記事の真相を在日3世ならではの視点から鋭く解説。
自身の安全のためにブログなどは金田正二というペンネームで活動をしている。

目次

<目次より抜粋>
プロローグ ― 私の帰るべき「ふるさと」 ―
第1章 在日朝鮮人とは何者か
第2章 日本を乗っ取る在日・帰化人たち
第3章 日本に存在してはいけない組織「民団」
第4章 在日と南朝鮮に壊される日本
第5章 在日と南朝鮮が日本人に隠しておきたい歴史
第6章 どうかしている南朝鮮
エピローグ ― 日本の良さを次世代に、そして在日の新しい未来へ ―