図解 踊り子

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図解 踊り子

  • 著者名:高平鳴海【著】/福地貴子【イラスト】
  • 価格 ¥1,430(本体¥1,300)
  • 新紀元社(2018/03発売)
  • せまる年の瀬!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~12/14)
  • ポイント 390pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784775312810

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内容説明

踊る神々から、踊ると体力が回復したり攻撃力が高まったりする……わけではない、現実世界の踊り子たちを一挙紹介。加えてベリーダンス、フラダンス、バレエ、サンバ、フラメンコ、ヒップホップ、日本舞踊など、世界のダンスをまじめにしっかり紹介します。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ひめありす@灯れ松明の火

37
資料。踊り子の社会的な立場とかを知りたかったんだけど、それについての言及はあんまりありませんでした。なんだろう、社会の枠組みの外側の存在なのかな?ろ魔の人達に踊り手が多かったらしいのはそういう理由もあるのかも。元々踊る事は好きだし、踊りを見る事も好きなので、色々な踊りを見る事が出来て良かったです。世界中の仮面舞踊、フラダンスが流行る理由、フラメンコの愛好家の多さでは日本は世界二位、色々なベリーダンス、そして馴染みのあるバレエの世界。クラシックチュチュはそんなに清楚でもないと思うのだけど、どうなのでしょう?2016/09/15

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