- ホーム
- > 電子書籍
- > 教養文庫・新書・選書
内容説明
日本は急激にアメリカ的なものを求め、そして同時に憎んでもいた――。現代につながる親米的な感覚は、第二次大戦の後からずっと続いている。敗戦国となった日本がいかにアメリカにあこがれと反発を抱いてきたのか。外交や政治といった国だけの問題ではなく、身近な民衆の中にある感情を、戦後の様々な雑誌、新聞の広告、記事、テレビやラジオなどから読み解いていく。
-
- 電子書籍
- 役立たずスキルに人生を注ぎ込み25年、…
-
- 電子書籍
- BLAME!(5)



