こころライブラリーイラスト版<br> 良い子のこころが壊れるとき

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こころライブラリーイラスト版
良い子のこころが壊れるとき

  • 著者名:山登敬之【監】
  • 価格 ¥1,430(本体¥1,300)
  • 特価 ¥715(本体¥650)
  • 講談社(2017/11発売)
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  • ISBN:9784062789639

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内容説明

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いままで良い子だとばかり思っていたのに子どもの様子が少し変。何かトラブルを起こしていないか、うつ病や摂食障害など心の病気か……。とくに思春期は心身ともに不安定になりがちです。何がつらいのか、本人にもよくわかっていなかったりします。また親の愛情と期待が子どもをつぶしてしまうこともあります。子どもの心がなぜ危機に陥るのか、子どもの心理を徹底解明。深刻になる前にSOSサインを受け止めて!

目次

まえがき
ふつうの一日。でも親と子で心の中はこんなに違う
1 「良い子」をやめる日
2 心の危機はどこからくるのか
3 無意識の虐待が無意識の怒りをうむ
4 そのとき、どうする、どう言う
5 おとなの言動は子どもの心の琴線にふれているか

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