内容説明
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。「ポーランド」ガイドの増補改訂版。中世の香りを色濃く残す世界遺産の町(トルン、ザモシチ)を散策し、神秘の岩塩抗や美しいお城、田舎の小さなかわいらしい町(ザリピエ、ザコパネ…)を訪ねる。日本でも注目を集めるボレスヴィエツ陶器の町、東欧雑貨の宝庫・蚤の市など、気になるスポットも網羅。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ユカ
32
地球の歩き方の再編集なのか、情報が重複するところもあったけれど、ポーランドの美しいところやかわいいところに注目・特集した本でした。食事やおみやげの情報はこちらの本のほうが充実しています。ページデザインも素敵で、かわいいもの好きな旅人におすすめ。2019/03/26
CK
6
パラパラと。どこでもドアがあったら今すぐにでも行きたいのですが。。。2017/04/02
秋良
5
地図が全然載ってないので雰囲気を知るためにパラパラと。ヨーロッパのカフェはお洒落に見える。2018/09/24
圓子
5
ちょっとお気楽極楽ムードすぎるガイドで、物足りないけど。きれいとかわいいを広く浅く。今回は添乗員付きツアーのつもりだからまあいいか。地理歴史は別途仕入れる。2017/04/17
ちい
4
限られた日数の旅程で、どこに行こうかとペラペラ捲る。アウシュビッツ強制収容所はマスト。 ポーランドは、民族衣装や陶器などがカラフルで、全体的に可愛いイメージ。この円安時代でも、それほど物価が高くなく、治安が良さそうなので、子連れでも不安なく行けそう。ポーランド語はサッパリだが、「こんにちは」と「ありがとう」くらいは言えるようになりたいと、iPhoneの翻訳機能で練習するが、発音が難しい…!東欧の歴史や西洋の建築様式、ショパンやキュリー夫人の伝記など、行くまでに学びたいことが沢山で時間が足らない…!2025/01/16
-
- 電子書籍
- LEON 2021年 02月号 LEON




