―<br> 躍進するコンテンツ、淘汰されるメディア メディア大再編

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躍進するコンテンツ、淘汰されるメディア メディア大再編

  • 著者名:角川歴彦【著者】
  • 価格 ¥1,188(本体¥1,100)
  • KADOKAWA(2017/07発売)
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  • ポイント 275pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

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内容説明

21世紀、私たちはどのような分岐点に立っているのか。コンテンツのデジタル化、ITイノベーション、「黒船」来襲――。メディアの変遷の世界的動向とニッポンの事情の詳細を果敢に読み解き、打ち立てた、全産業「再定義」立国論! 闘う出版人の渾身作!
〈主な内容〉
●ジョブズの死後5年で変わったこと
●新たなモノポリー者、ネットフリックスの衝撃
●4スクリーンイノベーション
●スポーツ動画配信、ダ・ゾーンの教訓
●アマゾンのOtoOの破壊力
●誰が日本発のイノベーションを潰したのか
●2020年の東京オリンピックでテレビは終わる!?
●コンテンツの国境はない!
●テレビ・ラジオ局が自ら放送免許を手放す日
●ネットフリックスなどの黒船効用論
●異業種大再編時代が始まる!
●成長産業などない。経営の良し悪しは経営者の双肩にかかっている――