内容説明
【著】者の小児科医師としての40年間の経験から、「子どもとの関係づくり」「親とのコミュニケーションづくり」など、医療の技術だけでなく医療に携わる者の“こころ”について具体的なエピソードとともに語り、また現代社会で小児科医師が果たしてほしい役割について提言する。大学の医学教育では伝えることのできない、小児科医療の魅力・醍醐味を若い医師たちへ惜しみなく伝える一冊。
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- おすもん『オーズ連載』 32話 コミッ…



