内容説明
こんなに怖いのに、止めることができない不倫。
実は身近な不倫は、自分はやってなくても巻き込まれるリスクにあふれています。
「不倫」の法的位置付け、交際中の心得、トラブル対策を
ベストセラー『磯野家の相続』の著者、長谷川弁護士が「話題の不倫事例」をまじえつつ、
わかりやすく論じる、「それでも不倫を続けたい人」のための「危機管理術」!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
たか
7
いろいろと参考になった。2017/05/15
たか
3
再読。世の中浮気、不倫が横行しているな…。 気持ちはとてもわかるけどな…。2019/05/17
たか
3
やはり、不倫をすることはリスクが大きいよな・・・2017/07/16
ドイヒー
1
まつわるリスクやら、業の深さやら。平穏か、情熱か。マッチを擦るか、擦らないか。炎を燃やすか、消すか。2020/01/29
Hadsukichi
1
弁護士の著者が記す不倫がばれたときの裁判沙汰や不倫をするなら裁判になるようなことを事前に気を付けるポイントを記す本書。不倫はばれたら裁判沙汰になる可能性もあるし、犯罪に繋がったら目も当てられないと改めて認識。不倫はなぜいけないのかを法律的観点からみたところは興味深く読ませていただきました。恋愛をするにしても不倫関係には気を付けなきゃと思った一冊。2017/07/12




