内容説明
ツルツル,ザラザラといった触感.すぐ判別できる一方,同じものなのに環境の変化によって,まったく違う感触を得ることがある.著者らは人工的に触感を再生,または自然にはない触感をつくる装置を開発.さらに工学や医療への応用だけでなく,この技術をデザインと融合させることで新しいアートの世界が広がっている.
目次
目 次
1 触れる、感じる
2 触感を知る
3 触感を測る
4 触感を操る
5 触感を創る
6 《テクタイル》の未来
あとがき
参考文献
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- 電子書籍
- バスタード・ソードマン【分冊版】 25…
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- 洋書
- Oil



