―<br> Dies irae ~Wolfsrudel~

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紙書籍版価格 ¥1,100
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Dies irae ~Wolfsrudel~

  • ISBN:9784048655552

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内容説明

2007年のゲーム発売以降、高い人気を保ち続け、アニメ制作も発表さえれた「Dies irae」。その初となるの公式ノベルが満を持してついに登場。誰も知らなかった新たな物語が動き出す!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

きりひと

5
★★☆☆☆ 司狼(&エリィのコンビ)好きなんだけどなー。好きだからこそ、やっぱり筆は正田崇に握ってもらいたかったなぁ、…とか、思っちゃう、ってのがホンネ。司狼と因縁深い相手、ヴィルヘルムの前日譚、『Dies irae Interview with Kaziklu Bey』(シナリオ:正田崇)をつい先日プレイしたばかりだからか、無意識のうちに両者を比較しちゃってて、ゆえ、(そんなことはないんだろうけど、)ベイの盛り上がりに比べて――、なんてなことを、作中の要所要所で思わずにはいられなかった。…なんて。2017/02/05

マサヒラ

3
個人的に神座熱が少し上がったし、ついででずっと積んでいたこの外伝を読んでみたがやっぱDiesは良いな。話的には本編で蓮と司狼が再会するまでの司狼とエリーの物語。正直、司狼が主人公かと思ってたけど、結構エリー視点の描写が多かったのが意外だった。個人的に本編では印象が薄いイメージのエリーだったのだがこの作品では結構キャラの深堀りされているのが良かった。とはいえ本編みたく熱い戦いとかはそんなに無いので盛り上がりには欠けるし、色々謎のまま終わった描写あるしでイマイチな部分もあったがまぁ概ね楽しめたから満足。2021/09/15

はすのこ

3
微妙2017/01/24

Thisman

1
激しい戦闘はなくエリーと司狼の出会いが中心の話。2017/01/02

めありー

1
153ページの挿絵が見れただけでもう私は満足なんだエリー大好きだよ。素晴らしいスピンオフを本当にありがとう。2016/09/30

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