講談社+α新書<br> カイシャ英語 取引先を「Mr.」と呼んだら商談が破談?

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講談社+α新書
カイシャ英語 取引先を「Mr.」と呼んだら商談が破談?

  • 著者名:ディビッド・セイン【著】
  • 価格 ¥715(本体¥650)
  • 講談社(2016/10発売)
  • たんぽぽ揺れる!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~4/12)
  • ポイント 180pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784062724234

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内容説明

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とかく評判が悪いのが日本人の英語。たしかに学校で習った英語そのままでは、ビジネス・シーンで通用はしません。でも、「ゼロからやり直すしかない」なんて、深刻に考えないでください。中学校程度の英語力であっても、ほんのちょっとニュアンスに気をつけて伝えれば、ビジネスの現場で十分に通用するのです。

目次

1 日本の常識はカイシャ英語の非常識(Mr.は敬称にならない!?
「英語が不得意ですが」はよけいなこと! ほか)
2 カイシャ英語でコミュニケーションの達人(気持ちを伝える英語を使おう
感謝は具体的に! ほか)
3 仕事の評価が急上昇するカイシャ英語(協調性をアピールする表現を使え
積極性を見せよ ほか)
4 カイシャ英語で交渉の達人(相手を立てながら反論する表現
意見が合わないときの表現 ほか)
5 カイシャ英語でリーダシップ(やる気が出るような表現を使え
命令文以外で命令しよう ほか)

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