内容説明
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とかく評判が悪いのが日本人の英語。たしかに学校で習った英語そのままでは、ビジネス・シーンで通用はしません。でも、「ゼロからやり直すしかない」なんて、深刻に考えないでください。中学校程度の英語力であっても、ほんのちょっとニュアンスに気をつけて伝えれば、ビジネスの現場で十分に通用するのです。
目次
1 日本の常識はカイシャ英語の非常識(Mr.は敬称にならない!?
「英語が不得意ですが」はよけいなこと! ほか)
2 カイシャ英語でコミュニケーションの達人(気持ちを伝える英語を使おう
感謝は具体的に! ほか)
3 仕事の評価が急上昇するカイシャ英語(協調性をアピールする表現を使え
積極性を見せよ ほか)
4 カイシャ英語で交渉の達人(相手を立てながら反論する表現
意見が合わないときの表現 ほか)
5 カイシャ英語でリーダシップ(やる気が出るような表現を使え
命令文以外で命令しよう ほか)



