青林堂ビジュアル<br> さよならパヨク

個数:1
紙書籍版価格 ¥1,320
  • Kinoppy
  • Reader

青林堂ビジュアル
さよならパヨク

  • 著者名:千葉麗子【著】
  • 価格 ¥1,056(本体¥960)
  • 青林堂(2016/05発売)
  • ポイント 9pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784792605469

ファイル: /

内容説明

パヨクやめた、全部ぶちまけます!

反原発を利用し、善良な人々を
反日、反政府へと煽動していくパヨク(=劣化した左翼)!
その手口や実態がチバレイによって今明らかに!
はすみとしことの黄金タッグ対談も収録!

〈目次〉
はじめに
第1章 さよならパヨク
第I部 福島への思いから街頭へ
第II部 さよならパヨク

第2章 パヨク≒しばき隊

第3章 ぱよぱよちーん

第4章 日本人として、母親として

特別対談 千葉麗子&はすみとしこ

付録I 皇国再生のためのお願い
付録II 英語訳教育勅語について


著者プロフィール
愛称チバレイ。大阪生まれ、福島育ち。平成3年アイドル女優としてデビュー。「電脳アイドル」としても有名。20歳で芸能界を引退、ベンチャー企業を立ち上げる。結婚、出産・育児を機に1999年からヨーガをはじめ、インドでの修行などを経て「インテグラル・ヨーガ」のメソッドを確立、ヨーガの普及に務めている。ヨーガ、パソコン関連の著書多数。東日本大震災での原発事故をきっかけに反原発運動に参加するも疑問を持ち、離れる。現在はそのときの体験をもとに日本のための活動や情報発信を行っている。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

やじ

30
ぱよちんにはお腹いっぱいでしたが、Amazonレビューを読み買ってしまった。Amazon凄い。朝購入して夜届く。本屋さんで見つからない、タイトル恥ずかしく在庫あるかも聞けない。本屋さんを守りたいのに。ぱよちんの裏話は面白かった‥ぱよちんのお宅を一度犬の散歩がてら見に行ったのですが、北朝鮮に向いてるというアンテナ?鉄塔?は想像以上に巨大でした。本は余白が多すぎます。ページ数を減らして安く、煽りのタイトルをサブにして、普通の人が手に取りやすいタイトルにしてほしかったな。巻末の付録が1番良かった。2016/05/05

AKIKO-WILL

28
何か見た事ある絵だな!と思ったらはすみとしこさんが表紙描いたんですね。左から右に方向転換したんだ。元アイドルがよく分からず反原発派で参加したらパヨクになっていた。と!東日本大震災でもたらした不安は、誰もが持っているけど、知名度がある分 良からぬ方向に行くこともある。この本では、結構有名人の実名が出ていたりとちょっとビックリしました。うーん、これを読んで 「はいそうですか!」となるよりもどこに向かって行くのかな?と心配しますね。2016/07/15

河瀬瑞穂@トマト教司祭枢機卿@MMM団団長

22
千葉麗子さんご本人による反省文。・・・なんか逆方向に危なくなってないですか?大丈夫ですか?2016/06/30

だろん

16
この夏から高校生にまで社会的判断能力とその責任が負わされることになりました。その予備段階の中学生から知識と情報スキルそして判断の訓練も必要でしょう。優しい綺麗な言葉、理想・空想に惹かれる年頃です。子どもたちが、メディアの囃す妙な流行りものに冒されないよう、親御さんから先に一読していただきたい。著者も年頃の子供をもつ母親です。子供の将来、子供らの日本を不本意なものにさせないよう、責任ある大人が途中までは導いてやらないとね。 尚、千葉「フェミに転んだことない」はすみ「フェミにいくのはブサイクばかりだから…」w2016/07/09

yamatoshiuruhashi

15
「恐竜戦隊ジューレンジャー」の「プテラレンジャー・メイ」を演じた元女優。早くに引退してIT関係で起業し「電脳」時代の女神のように語られた時もあった。それから暫く彼女の話を耳にすることがなかったのだが、反原発運動で出てきて、今度は反左翼。自分のその時の思いに素直に行動する人なのだろう。「反原発=自分たちだけの主張」として多様性を認めない人たちの行動原理を体験的に語ったことは貴重だと思う。が、元々その活動家たちを知らない私にとってはイニシャルや「○○した人」と暗示的に描かれても誰のことだか全くわからなかった。2016/04/26

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/10768363

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。