ねうねう さんぽキャッツ編

個数:1
  • 電子書籍
  • ポイントキャンペーン

ねうねう さんぽキャッツ編

  • 著者名:大橋瑠利子【撮影】
  • 価格 ¥550(本体¥500)
  • 百葉舎(2016/03発売)
  • 冬の読書を楽しもう!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~1/25)
  • ポイント 125pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)

ファイル: /

内容説明

2005年、晩秋。モモがこの世を去った。モモとは小学生の頃に飼っていたウサギである。元々、家には2羽のウサギがいた。彼らを襲うことから、猫との接触は避けるようにしていた。

モモが去って1ヶ月、玄関に見知らぬ猫がいた。それが後のエマである。エマが来るようになってから、沢山の猫が家に集まるようになり、避妊去勢手術を施し、10匹は里親に出した。エマと寅之介は貰い手が見つからなかったため、家に入れた。今では宝もののような存在になっている、猫との生活を収めました。

登場人物
エマ(白黒ハチワレ/♀)
寅之介(白サバハチワレ/♂)
ビスケ(白サバ/♀)

最近チェックした商品