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内容説明
若林三弥子の野菜調理法「蒸しいため」は、野菜に<塩、油、だし>を加えて、強火で数分! いとも簡単なのに、「色よし、味よし、食感よし、栄養満点」というまさにスーパーテクニック! 子どもからも「もっと、ちょうだい!」というリクエストがあるほど、たくさん食べられるヘルシー調理法です!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
sumie
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たいへん参考になりました。蒸しいためにすると、野菜がおいしく感じられます。2011/08/21
のぼる
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ストウブを持っているので、それを活かすためにまさに「野菜の蒸しいため」のことを極めたいと思っていたところ!塩は野菜の重量の0.8%、ふむふむ。たぶん、作ると美味しいんでしょうが、作ってみたいと思わせるレシピが少なかったのが残念。商社マンの旦那さんについて回った世界中の話のコラムが面白い。野菜を食べられるというのは貴重なことなのですね。できるだけ美味しくしてあげなければ!2011/03/21
さくらんぼの母
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いくつか作ってみましたが、レシピ通りだとなぜか熱の入りがイマイチなので、参考にしながら自分のいつものやり方とのミックスで活用してます。素材の使い方など、大変参考になります。
Jadee
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これは尋常じゃなく使える本!アスパラと生ハムのタプナード添えを作ったら大好評だった!2009/12/21
北村知世
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レシピ通りはしないけど、蒸し炒め自体ははちょっとやってみようとは思う。レシピの合間の外国の野菜事情みたいな話が興味深い。皮付きで!水にさらさない!茹でる時は切らずに!などの前に「絶対」がつくような、こだわりが強い方だなあと。お料理のプロならそれが普通なのかな。2022/12/24
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