ブルーバックス<br> 光と重力 ニュートンとアインシュタインが考えたこと 一般相対性理論とは何か

個数:1
紙書籍版価格 ¥1,188
  • Kinoppy
  • Reader
  • ポイントキャンペーン

ブルーバックス
光と重力 ニュートンとアインシュタインが考えたこと 一般相対性理論とは何か

  • 著者名:小山慶太【著】
  • 価格 ¥1,188(本体¥1,080)
  • 講談社(2015/08発売)
  • 初夏のKinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~5/31)
  • ポイント 300pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

ファイル: /

内容説明

1665年、ペストの流行で閉鎖された大学を去り、孤独の中で次々と大発見を成し遂げたニュートン。それから240年後、特許庁で働きながらひとりで特殊相対性理論を作り上げたアインシュタイン。ともに孤独を愛し、研究に没頭することを好んだ二人の天才をとらえたテーマ「光」と「重力」を通して、彼らの思考にせまります。(ブルーバックス・2015年8月刊)