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内容説明
生き方の戦略を知っている人は、強い。「こうあらねば」の思い込みから解き放たれた人は、無駄に悩まない。では、どうすれば、とらわれず、かつシンプルに考え、自分のために十分な時間を確保し、本当に賢くラクに生きる方法を目の前の選択肢から選び取ることができるのか―。「たかが自分」「されど自分」をキーワードにストレスの少ないポジショニングを確保することで、飄々と自由で自立した人生を生きられる! 12のメソッドからはじめる樋口流・生き方の極意!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
1.3manen
18
複眼力:いろんな視点をもちましょう(56頁)。地域発展ではロストウの単線的発展像を想起するが、個人では複眼思考を。 いいね! ボタンの隣に、よくないねボタンがあるべき(179頁)。それは同感。 2015/04/21
tetuneco
15
軽々といきるためには、まず荷物おろさないとね。羽を付けてばたばたしても疲れるだけか。2014/12/31
kent1box
10
この本の考え方はわかったが、私には出来ないこと、したくないことが多いな〜と思った。読み出したのは平成27年4月25日だったが、今まで読了しなかったのはきっと内容に違和感を覚え途中で視界に入れたくなかったのだろう。きっと私には『頭の悪い人の「重々と生きる」思考術』の方が合っているのかな〜なんて考えてしまった。ワッハッハ!2019/08/18
bayashi
5
題名見て手にとって、冒頭部に完全に共感したので購入。内容としては、元々できてることが多かった。「たかが、されど」で身を守り、複数の価値観を行ったり来たりし、完璧でないことを良しとする。時間あけてまた読もう。2015/02/09
中村晴樹
5
4・書店で見かけ題名に興味を持って購入。周りの目を気にせずに自分の軸を大事に生きるのをすすめるようなやつ。もうかなり出来てる^_^;もう少し周りに気をつかって、言葉遣いにも気をつけよう。2014/11/24




