―<br> インドでバスに乗って考えた 混沌を生きる知恵

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紙書籍版価格 ¥1,620
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インドでバスに乗って考えた 混沌を生きる知恵

  • 著者名:ボブ・ミグラニ【著】/山本晶子【訳者】
  • 価格 ¥1,296(本体¥1,200)
  • KADOKAWA(2015/02発売)
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内容説明

インド人はなぜあんなに楽しそうに生きているのか?

「考えすぎない」「先を読まない」「とにかく前へ進もう!」

予測不能で変化の速い現代社会で、人生に、仕事に、人間関係に悩む人々へ
12のエピソードで綴る、インドが教えてくれる「悩まない生き方」
全米ベストセラー・ノンフィクション

この騒々しく、変化の速い世界で、日々降りかかってくる要求、不安、難問を振り払うのは至難の業だ。本書は私たちに、人生の素晴らしい気まぐれさに心と頭を開放するだけで、真に生きることができることを教えてくれる。じつに思慮深い、歓迎すべき書である。
――マーカス・バッキンガム『さあ、才能に目覚めよう』著者

〔著者〕ボブ・ミグラニ 9歳で、家族とともに米国に移住。10代の頃はソフトクリーム店を営む両親を助けて様々なアルバイトに勤しむ。大学卒業後、製薬大手ファイザーに入社、営業マンを皮切りに、カスタマーサービス、広報、海外支社へのアドバイザーなど、20数年のキャリアを積む。著書に、『客をもてなす――家族経営のデイリークイーンで学んだサービスとセールスに関する30の教え』(未訳)がある。

〔訳者〕山本晶子 翻訳家。成蹊大学文学部卒。訳書に、『驚きがブレイクスルーをもたらす』(日本経済新聞出版社)