内容説明
東日本大震災からまる3年をかけて、みごとに全線復活をとげた三陸鉄道。開通した北リアス線に乗りこみ、宮古から久慈へのディーゼル車に揺られる筆者の脳裏をよぎるのは、年間7000万円の赤字を理由に廃線となった宮崎県・高千穂鉄道だ。いまはその廃線跡地を活用する会社「高千穂あまてらす鉄道」の社長も務めている作家の目には、「さんてつ」復活の光景はどのように映ったのか。
-
- 電子書籍
- 【単話版】呪われ王女は魔法植物を研究し…
-
- 電子書籍
- プリンセスオーディション【タテヨミ】第…
-
- 電子書籍
- お姑様は大女優! 17 A.L.C. …
-
- 電子書籍
- 壁サー同人作家の猫屋敷くんは承認欲求を…
-
- 電子書籍
- ウッド・ノート【第4巻】 エンペラーズ…



