内容説明
著者の小松田様が東京ディズニーランドのオープン時、教育担当として遭遇したひとコマをご紹介します。パーク内のレストランで、あるゲスト(お客様)がお怒りになり、レジ担当の女性キャスト(従業員)の髪の毛をわしづかみにして振り回したことがありました。それでも彼女は、目に涙をためながらも素直に謝罪しつつ、一生懸命レジを打ち続けていたそうです。9割がアルバイトと言われるディズニーランドのキャストは、なぜここまで責任感をもって仕事ができるのでしょうか? 従業員一人ひとりが、企業が大切にしている理念を守りつつ、ホスピタリティあふれる働き方を実践する。あなたの会社が、そんな姿に近づけるとしたら……。そのヒントが本書にあります!
-
- 電子書籍
- 美は傷 - アジア文芸ライブラリー
-
- 電子書籍
- 脇役だって黙っていられない!【タテヨミ…
-
- 電子書籍
- サイレント・ウィッチ VI 沈黙の魔女…
-
- 電子書籍
- 私がヒモを飼うなんて【分冊版】7
-
- 電子書籍
- 短歌 2018年9月号 雑誌『短歌』



