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内容説明
「反日」は韓国の事情から生まれたものであり、なかには日本人には身に覚えのないファンタジーも少なくない。いまや日本人も無関心ではいられない隣国の「反日」の実態と背景が、詳細な分析を通じて明らかになる!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
nizimasu
2
韓国が反日を標榜して自国のアイデンティティにしているのがよくわかった。でもこれは個人的には、国家のレベルの話なので、そんなことに振り回されず、泰然としていればいい。そういう態度で個人は接すればいいような気がした2013/06/02
undine
1
12年前の本。タイトルに対する現時点での答えは否定的なものになる。すなわち、韓国が反日をやめる日は来ていない。いつか想像もできない未来にそのような日が訪れるかもしれないが、同書で紹介されている新聞や学者の論調は今でもネット上で繰り返されており、全く進歩がない。正直関わり合いになりたくないのに、何かというと日本を引き合いに出し、当て擦り、批判する。日本という基準がないと何も言えない、いまだに自立していない国という状況から早く脱することを願うばかりだ。2024/04/27
lovekorea
1
相変わらず舌鋒鋭く韓国を語っておりますな。それにしてもこの手の韓国本を読む度、血筋的には韓国はボクの母国であるけども、文化的には『外国』やなーと改めて思いますな。2014/09/06
Katsuaki Mori
0
2013/06/21-2013/07/112013/07/11
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