中経出版<br> 武器としての書く技術

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紙書籍版価格 ¥1,620
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中経出版
武器としての書く技術

  • 著者名:イケダハヤト
  • 価格 ¥1,620(本体¥1,500)
  • KADOKAWA(2013/07発売)
  • ポイント 15pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

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内容説明

一般ビジネスマンやお店の店員、学生や主婦であっても、自分のブランドを上げ、お金に変えられる手段がある。
それは「書く」ということだ。
自分の知識やノウハウ、経験を書いてアウトプットすることで、世間から注目される。
ブログなどネットの環境は揃った。あとは動くだけだ。
今の時代は「ネットでモノを売れる」人が生き残る時代でもある。
本書では月間30万PVを誇るブログを運営する「プロブロガー」イケダ氏が「稼ぐための書く技術」を惜しげもなく披露。
何を書けばいいか、どう書けばいいか、書き続けるにはどうすればいいか、それを広めるにはどうすればいいか。
人を動かす書く技術は、これからを生き抜くための必須能力なのだ。

目次

1章 文章が残念な人の10の特徴(何が言いたいのかわからない 文章が長い 一文が長い ほか)<br/>2章 凡人の文章を最強の文章に変える10の魔法(「編集者」になって自分の文章を添削する 読者の思考を先回りする ほか)<br/>3章 月40万字書き続けるぼくの12の秘密(完璧主義をやめる 下書きをためない ほか)<br/>4章 ここまで公開していいのか?書いて月50万円稼ぐ法(ぼくがどれだけ書いて稼いでいるか 多くの人にあなたの文章を読んでもらうためには ほか)<br/>5章 書く技術はこんなに人生を豊かにする(書くことがキャリアアップにもつながる 書くことで道は開ける ほか)