内容説明
メッシ、ネイマールから、本田圭佑、香川真司まで。現在のサッカー界で活躍するトップ選手16人の少年時代のストーリー。成長の背景には、家族のサポートとよき指導者との出会いがあった。プロを目指すサッカープレーヤー必読の一冊。
目次
「プロになるために下した、12歳での決断」香川真司
「夢は世界で活躍するサッカー選手」本田圭佑
「ポジティブシンキング」山田大記
「楽しくなければ意味がない」関口訓充
「ゴールを決めることで生き残った」佐藤寿人
「ビッグハート」槇野智章
「自分で止めればいい」権田修一
「本当のストロングポイント」細貝萌
「パパ、僕はバルセロナで成功したいんだ!」メッシ
「一度決めたからにはどんなにつらくても我慢する」イニエスタ
「ピッチ外の誘惑に負けず、サッカーへ気持ちを集中する」シャビ
「1に練習、2に練習、3に練習…」ピルロ
「ゴールが決まらなくても決してくじけない」エル・シャーラウイ
「宿題が終わった瞬間にはボールを蹴っていた」アザール
「常に、今の自分よりも成長したかった」テリー
「6歳にして完璧な身のこなしだった」ネイマール



