内容説明
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タイムボックスからTDD、リファクタリング、チームビルディングまで、アジャイルソフトウェア開発を導入し、現場をより活性化させ、価値のあるソフトウェアをつくり上げるための具体的な方法を、わかりやすく手ほどきします。
目次
第1章 なぜアジャイルなのか?(ソフトウェア開発を「よりよくする」には? プロジェクトを「ノウハウ」からとらえる ほか)
第2章 ソフトウェアの価値とはなにか?(ソフトウェアの「価値」を考える ソフトウェア開発とは、価値を創出すること ほか)
第3章 アジャイルを現場に導入しよう(根底で求められるもの―変化を受け入れる アジャイルソフトウェア開発の全体像 ほか)
第4章 アジャイルを現場に定着させよう(アジャイルな「場」の作り方 ワークショップを活発にする「アクティビティ」 ほか)
第5章 アジャイルの本質―その原則と理論(アジャイルの本質とはなにか? アジャイルの本質と日本人)
付録



