あたらしいあたりまえ。 - 暮らしのなかの工夫と発見ノート

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あたらしいあたりまえ。 - 暮らしのなかの工夫と発見ノート

  • 著者名:松浦弥太郎
  • 価格 ¥610(本体¥555)
  • PHP研究所(2013/06発売)
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内容説明

あなたは、日々をただ、なんとなく過ごしてしまってはいませんか?何も考えたり思ったりせず、昨日と同じ毎日を繰り返すくらい、退屈で疲れることはありません。逆に、今日を少しでもあたらしいものにできれば、大切な一日を自分らしく過ごせて、それだけでうれしくなるものです。小さいことでもいい。あなたが発見したり、工夫したり、気がついたりした、あたらしさを大事にしましょう。本書では、著者が自身の経験から見つけた、「あたらしいあたりまえ」をたくさん並べました。暮らしと仕事をイキイキと輝かせるためのヒントがいっぱいです。特典として、食を大切にすることで日々を輝かせている料理家・高山なおみ氏の解説を掲載。『暮しの手帖』編集長からあなたへの「気づき」のプレゼント。

目次

第1章 明日を楽しみに。―あたらしいことを、見つける(心の中のテーブル 約束の本当の意味 ほか)
第2章 今日もきげんよく。―小さな工夫で、日々の暮らしを楽しくする(水の色と水の味 簡素な手紙 ほか)
第3章 昨日にこだわらない。―いらなくなった「思い込み」は、捨てる(いらないものを探す もので心を満たさない ほか)
第4章 毎日をちょうどよく。―自分のペース、ルール、バランスを見つける(ブレーキの使い方 ゆっくり歩く ほか)