天才作家 三島由紀夫の描く死後の世界

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天才作家 三島由紀夫の描く死後の世界

  • 著者名:大川隆法【著】
  • 価格 ¥1,540(本体¥1,400)
  • 幸福の科学出版(2012/10発売)
  • ポイント 14pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784863952287

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内容説明

なぜ、あの時、三島由紀夫は自決したのか? 死後、彼はどんな世界に還ったのか? そして、いま、彼の警告どおり国家存亡の危機に瀕する現代日本に何を思うのか!?
高天原から投げかける憂国のメッセージ。「自決」に込められた憂国の想い。三島由紀夫の「時代的使命」とは。石原慎太郎に言いたいこと。「三島文学」でなにを警告したかったのか。三島由紀夫の「魂のルーツ」。天上界における現在の役割。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

とらじゃ

3
切腹して死んだ作家…くらいにしか思っていなかったけど、すごい人だったんだ( ̄▽ ̄;)宇宙人の話をもっと聞きたかったなあ(笑)2012/10/30

p.ntsk

3
激情一本槍の方かと思いきや。理性的な面も持ち合わせていらっしゃった様で。印象が少し変わりました。2012/10/07

臓物ちゃん

1
降霊した最初のほうは三島さんは「うーんうーん」と唸るばかりで、どうしたウンコでもしたいのかと思っていると「うーん、いやこうやって国を憂えてるんだようーん」とあってズッこけた。ギャグマンガか。太田千寿のところにやってきた時も「そういうことでヨロシク!」とか言っちゃうし、三島由紀夫は霊になってから妙にチャラくなったと思う。2014/08/18

mmmatomm

0
石原慎太郎に対する感情は大賛成だけど、ここに出てくる彼は、三島由紀夫じゃないなあ。2013/10/25

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