中経出版<br> やってよかった、やらなきゃよかったお金のこと

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紙書籍版価格 ¥1,404
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中経出版
やってよかった、やらなきゃよかったお金のこと

  • 著者名:午堂登紀雄
  • 価格 ¥1,404(本体¥1,300)
  • 特価 ¥421(本体¥390)
  • KADOKAWA(2014/02発売)
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内容説明

本書は、お金の基礎体力に関して、次の3つの観点で考えてみます。
 それは、20代で「やってよかったこと」「やらきゃよかったこと」「やっておけばよかったこと」。
「やってよかったこと」とは、40代になった今、自分に役立っているとか、自分の礎になり、結果としてよかった、というもの。
「やらなきゃよかったこと」は、今考えると無駄だったもの。限りある資源をどう配分するか、何に優先的に投資するかを考えたとき、やらなくてもよかったと感じるものです。
「やっておけばよかったこと」は、これをやっておけば、もっと自分のチャンスにつながったであろう、もっと自身の成長にもつながったであろうというもの。
 20代の読者がやっていること、やっていないことを見比べられるようにします。

目次

1 「やらなきゃよかった」お金のこと(資格試験なんて受けなければよかった 通信教育なんてしなければよかった 未熟な状態で英会話教室に通わなければよかった ほか)
2 「やっておけばよかった」お金のこと(海外の大学に留学すればよかった もっと英語の勉強をしておけばよかった インターネット技術を勉強しておけばよかった ほか)
3 「やってよかった」お金のこと(給料の文句を言わなくてよかった 残業代を気にしなくてよかった 年収が下がっても転職してよかった ほか)