内容説明
「世の中の景気・不景気に関係なく、良い企画があれば仕事は生まれる」。大学時代のイベント企画成功を契機に、会社を起業して35年。学生ベンチャーからイベント・プロモーション専業トップに上り詰めた創業者が、仕事を成功に導く発想の原点を明らかにする。
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目次
第1章 世界の地殻変動と日本―三年間の政治・経済を振り返る(「やるだけやって、あとは托身」 寛容な資本主義 ほか)
第2章 時代衝動に応える(人生かけて果たしたいこと 不条理感の吟味 ほか)
第3章 私が出会った経営者たち(老舗の再生 試練の谷でこそできること ほか)
第4章 変革への手がかり(日本の役割 ビジョンの共有 ほか)
第5章 第三の国難を超える(世界注視の中の復興 復興への青写真 ほか)



