内容説明
高校三年生の安藤珠子のあだ名は「たま」。恋愛未経験で誰も好きになったことがないたまだけど、あることをきっかけに「都会から来た」と評判の転校生・浅野君が、気になるように≪初めての恋≫。ライバルの登場や、お互いのすれ違いから想いをなかなか伝えることが出来ない。さらに、予期せぬ出来事がたまを襲って――。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
鍵盤の上で指を踊らせる詩人
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前に読んだので、簡単な感想になってしまいます。この作品の、色鮮やかで、不思議な響きの題名にひかれ、読みましたが、深い内容でよかったです♪
うぉる
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いい話でした~(´;ω;`)おばあちゃんのところほんと号泣です!たまとマコが結ばれて良かった^^
#miyaizu#
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たまとマコの関係が微妙だったのに最後はなんとか結ばれてよかった★ 机の交換日記!?(絵)が楽しそうだった!!また、亜美はたまに対してぐいぐいと行く感じで積極的だったことを強く思う。これが友達の友情っていうもの!??2012/12/17




