「話がわかりやすい!」と言われる技術スケッチ・トーキング

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「話がわかりやすい!」と言われる技術スケッチ・トーキング

  • 著者名:麻生けんたろう
  • 価格 ¥1,100(本体¥1,000)
  • 大和書房(2012/05発売)
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内容説明

「スケッチ・トーキング」とは、相手の頭の中に絵を描くように話していく話術。言葉の意味だけでなく、その場の音や情景、話し手の感情までもイメージさせてしまうから、しっかり伝わり、ググッと話に引き込むことができるのです。

目次

1 話し上手には「イメージさせる」力がある(「怖い話」を上手に語れますか? 一生懸命しゃべっても伝わらないのは、なぜ? ほか)
2 イメージを共有するスケッチ・トーキング(アウトラインから話しはじめる―まずはキャンバスを用意してもらう 客観的事実を伝える―聞き手の感情で受けとめてもらえるから伝わりやすい ほか)
3 話す順番&聞き方にスケッチの“仕上がり”が表れる(起承転結は本当にわかりやすいのか? 瞬時に相手を引きつける「野球実況法」 ほか)
4 場面別「話がうまい!」と言われる方法(会議で―「説明上手でわかりやすい!」と言われるには プレゼンで―どうしても企画を通したい時の必須事項 ほか)