内容説明
1、頑張り方がわからないで空回りしている新入社員。2、情熱を見失いかけてきた元・新入社員。3、新入社員に、仕事の楽しみを教えてやりたい上司。もしも、あなたが上記の3つのうちのどれかに当てはまるとしたら、この本を読むことをお勧めします。もしも、今、なかなかうまくいっていないとしても、決して悲観することはありません。それは、夢を実現する切符を持っているということなのです。社会人として一流になるためには、「基本」を大切にすることです。本書には、そんな仕事の基本がたくさん詰まっています。行動を変えれば、必ず結果が変わります。仕事を面白くするもしないも、すべてのカギはあなた自身が握っているのです。
目次
第1章 基本を大事にする人が、一流になる。(上級技より、基本技にクリエイティビティがある。 不満を言うのは、損。 「仕事」か「人」か、どちらかを好きになればいい。 ほか)
第2章 本気の人は、愛される。(地道なことを続けることで、飛躍がある。 初めから、オンリーワンでなくていい。 迷惑は、かけていい。 ほか)
第3章 ミッションに気づくと、ブレなくなる。(ミッションに気づけば、実現する。 ミッションに気づくと、迷わない。ストレスもなくなる。 うつむいていると、気づけない。 ほか)



