集英社単行本<br> ひとり舞台 脱原発─闘う役者の真実

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集英社単行本
ひとり舞台 脱原発─闘う役者の真実

  • 著者名:山本太郎【著】
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  • 集英社(2016/02発売)
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内容説明

2011年4月9日、脱原発活動を宣言。仕事減、恋人との別離、刑事告発、ネット上での誹謗中傷の嵐…。でも「後悔は何ひとつしてへん」。原発廃絶に向けて芸能界でたったひとり闘い続ける役者・山本太郎の活動の軌跡を追うノンフィクション。「原発はいらん、イヤや」って意思表示するだけに、何でここまで悩まなアカンねん。(本文より)

目次

ドイツ(2011.11.24‐12.5)
序章 太郎、未来の旅から帰る。ドイツかベラルーシか、25年後の日本は?
郡山(2011.10.15)
第1章 なぜ立ち上がったのか
大阪(2011.10.16)
第2章 おいたち 鬼軍曹の母と役者体験
東京(2011.10.30・11.4)
第3章 そして再びメロリンQ
追記 「ひとり舞台」は続く(日本外国特派員協会・記者会見より)(2011.12.20)
年表 3・11事故発生からの経緯