20代で絶対学んでおくべき心理術

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20代で絶対学んでおくべき心理術

  • 著者名:内藤誼人【著】
  • 価格 ¥1,232(本体¥1,120)
  • 東洋経済新報社(2013/05発売)
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内容説明

30代、40代で困らないために 知っているのと知らないのでは大違い! 新しいことを学んだり、自己を成長させるために最も適した「ビジネスマンとしての臨界期は20代」。20代で大切なことをすべて学んでおかないと、30代、40代になってからではもはや手遅れ。仕事や人間関係でうまくやるためには、心理学的に知っておくべきテクニックがある。精神的にも素直で、学びのモチベーションも高い20代のうちに心理テクニックを学ぶことができれば、効率的で、効果が高い。人づきあいや仕事でいろいろ悩む20代の読者に向けて、20代がさまざまなシーンで使うとトクする心理テクニックを披露する。良好な人間関係を生みだし、仕事も人生も楽しくなり、上役に可愛がられる術をベストセラーを輩出する人気心理学者が教えます。本書を読めば評価も上がり、人間関係もラクになり、出世をすることができる!

目次

第1章 20代で学ぶべき人間関係(なぜ人間関係の技術を学ぶのか?;人間関係がうまくできれば、その後の人生がすべてうまくいく ほか)
第2章 職場での自分のポジションをしっかりと確立させる心理戦術(自分の能力を認めさせるためには、「職務範囲」を超えたことをやれ!;与えられた役目に文句を言うな ほか)
第3章 10年後に、確実に成功者になるための心理作戦(成功者はみな例外なく「勉強家」;いつでも勉強を忘れない ほか)
第4章 20代で身につけておきたい生活スタイル(逃げるくらいなら、ぶつかって負けることを選ぶ;幸せになるために、たくさんの楽しみを見つけておく ほか)
第5章 だれからも評価される人間になるための心理技法(「この人!」と決めた人には、特に念入りに媚を売る;最強の「黒子」になれ ほか)