朱鷺新書<br> 人生は終わったと思っていた - アルコール依存症からの脱出

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紙書籍版価格 ¥1,080
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朱鷺新書
人生は終わったと思っていた - アルコール依存症からの脱出

  • 著者名:月乃光司
  • 価格 ¥756(本体¥700)
  • 新潟日報事業社(2011/12発売)
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内容説明

アルコール依存症での自らの入院体験を基に書き上げた小説『窓の外は青』を再録。さらに同書出版からパフォーマンスイベント「こわれ者の祭典」開催にいたる激動の10年をたどるエッセー集。「酒を飲まない生き方」を決意した「かっこ悪く生きていく、こわれ者」月乃光司は多くの出会いによって支えられていた。
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

目次

第1部 窓の外は青(窓の外は青 秩格子の中 ロック ほか)
第2部 そのままの自分でいい(そのままの自分でいい―森田療法学習会「生活の発見会」体験記 アルコール依存症者の自助グループと僕 生活の発見会と僕 ほか)
第3部 青空は現れたか(酒を飲まない生き方 働いたことがほとんどなかった こわれ者の祭典 ほか)