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内容説明
1929年の大恐慌を超える、世界同時破綻!日本経済はこれからこうなる!米国債暴落、ユーロ解散、中国大崩壊!「末法の世」と化した世界の中で、どう生き残るのか?
バクテリアが実現する革命的新技術から日本の未来を読む。
もはや世界経済の中に安全な地域はないと言ってもいいほどの大混迷の中、近未来の経済像をどう見るべきかを説き明かす。
【著者紹介】
(株)ジパング代表取締役
目次
序章 やっぱり日本は大丈夫!バクテリアが拓く未来!
第1章 広島・長崎を見ろ!日本は瞬く間に放射能汚染から回復できる!(致死量を超える放射線;原発を認めるかどうか国民投票で決すべし! ほか)
第2章 アメリカの破綻、ユーロの崩壊―円と金(ゴールド)だけが上昇する!(国債信用ランキングから滑り落ちたアメリカ;原因は政策ミスではなくアメリカ経済そのものの衰退! ほか)
第3章 二〇一二年、中国崩壊!いよいよ文化大革命を超える大暴動が始まる!(世界はいま「脱中国」!;中国の地方経済はとっくに破綻していた! ほか)
第4章 金(ナノ・ゴールド)をつくる菌(バクテリア)―世界経済が破綻するとき、日本で技術革新が始まる!(二人の著名投資家が太鼓判を押す日本の未来;黙っていても日本に経済覇権が転がり込んでくる! ほか)
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
マカロン
0
・超伝導 ・FRB引き受け1.5兆ドル ・江沢民・・・軍、習近平 胡錦とう、温家宝 党の総書記、国家主席、軍事委員会の主席2012/05/04
BluePlanet
0
2011年10月4日発行。最近欧州財政危機が世界恐慌に繋がるという話しが多い中で、この本を読んでいると、仮に世界強行が来ようと、21世紀は日本の時代が到来するという何かと勇気づけられる内容だった。 「恐慌の時代とは、言い換えれば、日本の産みの苦しみの時間なのです。すぐ向こう側には、日本の時代が到来します。さまざまな事件を乗り越えてきた日本人の力が二十一世紀を支配します。これが歴史の必然であり宿命なのです。」(P8)2012/01/18
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