学研M文庫<br> 家康の家臣団―天下を取った戦国最強軍団

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学研M文庫
家康の家臣団―天下を取った戦国最強軍団

  • 著者名:山下昌也
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内容説明

多くの苦難を乗り越え、戦国の覇者となった徳川家康。それを可能にしたのは、家康の器量のみならず、家康の抱えた家臣団の力によるところが大きい。徳川十六神将をはじめとする武功派、行政手腕を発揮した文官派、ブレーン、松平一族まで一挙掲載!

目次

序章 徳川家康の系譜(徳川家は清和源氏の末裔;今川氏の圧力 ほか)
第1章 力で仕えた武官派家臣団(酒井忠次―徳川四天王、徳川十六神将の筆頭格;本多忠勝―「家康に過ぎたるもの」と評された天下無双の猛将 ほか)
第2章 行政手腕を発揮した文官派家臣団(本多正信―外交・戦略面で働いた家康の謀臣;本多正純―父正信と連携して権勢を振るった策士 ほか)
第3章 家康のブレーンたち(南光坊天海―前半生に謎を持つ初期幕府の政治顧問;金地院崇伝―幕府の基本制度を作った実務派顧問 ほか)
第4章 松平一族(庶家)(三代信光系松平家;四代親忠系松平家 ほか)