対人関係カウンセリング(IPC)の進め方 - 軽度のうつやストレスを抱える人への援助

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対人関係カウンセリング(IPC)の進め方 - 軽度のうつやストレスを抱える人への援助

  • 著者名:水島広子
  • 価格 ¥2,200(本体¥2,000)
  • 創元社(大阪)(2011/01発売)
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内容説明

「軽いうつ症状」や「ストレス」に悩む人たちに非常に効果的な、対人関係療法の考え方を用いた短期カウンセリングの方法を紹介。
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

目次

1 IPCの全体像をつかむ(IPCとは 基本的な考え方を理解する ほか)
2 IPCを始める(信頼関係を築く=カウンセラーが与える印象に配慮する IPCに適したクライエントかどうかを判断する ほか)
3 IPCの具体的なストレス領域に取り組む(悲哀 対人関係の不和 ほか)
4 IPCを終える
5 IPCを実行する上でのさまざまな問題点とその対処法(IPCと通常の医療との関係 クライエントが別の治療を求める ほか)
6 Q&A(「原因」と「関連」の違いは何ですか? IPCを勧める際には、どんなことに留意すればよいですか? ほか)