中経の文庫<br> 我らクレイジー☆エンジニア主義 日本の技術を支える常識やぶりの男たち

個数:1
紙書籍版価格 ¥616
  • Kinoppy
  • Reader
  • ポイントキャンペーン

中経の文庫
我らクレイジー☆エンジニア主義 日本の技術を支える常識やぶりの男たち

  • 著者名:リクナビnexttech総研
  • 価格 ¥616(本体¥571)
  • KADOKAWA(2013/12発売)
  • 春 満開!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~4/21)
  • ポイント 125pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

ファイル: /

内容説明

「こんなにすごい技術者が日本にいるんだ!」と日本人としての誇りがもてる本です! 同時に、そんな彼らの生き様や言葉から勇気がもらえます。 「人生は短い。新しいことへの挑戦は、最高のぜいたくだ」(石井 裕)、「『会社の役に立つ』とか『世の中の役に立つ』とか、そんなことを考えたらダメなんです。『面白いからやる』じゃないと」(苫米地英人)―名言あふれる珠玉のインタビュー集。

目次

39歳でMIT教授。タンジブルで、最先端を切り拓いていく男―石井裕(マサチューセッツ工科大学メディアラボ教授)
小型コンピュータ「ウェアラブル」の開発で未来を変えていく男―塚本昌彦(神戸大学大学院工学研究科電気電子工学専攻教授)
カリスマプログラマ、CGアーティストで世界的評価を受ける男―富田拓朗(コードクリード株式会社代表取締役兼CEO)
オウムの脱・洗脳を手がけ、脳のエキスパートと呼ばれる男―苫米地英人(脳機能学者)
メディア・アーティストとして「ポストペット」を誕生させた男―八谷和彦(メディア・アーティスト)
空気中にリアルな3次元映像を表示する装置をつくった男―内山太郎(工学博士)
「光学迷彩」で透明人間を工学的に実現可能にした男―稲見昌彦(慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授)
自分にそっくりのアンドロイドをつくり、「人間とは何か」に挑む男―石黒浩(大阪大学大学院基礎工学研究科教授、ATRフェロー)
医療・介護分野などで活躍、ロボットスーツで未来貢献する男―山海嘉之(筑波大学大学院システム情報工学科教授)
趣味で開発した“二足歩行”のロボットで業界に衝撃を与えた男―高橋智隆(ロボットクリエイター)〔ほか〕