生きるも死ぬもこれで十分

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紙書籍版価格 ¥1,296
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生きるも死ぬもこれで十分

  • 著者名:帯津良一
  • 価格 ¥616(本体¥571)
  • 法研(2010/06発売)
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内容説明

「このごろ疲れているな……と感じたとき」「出会うとき・別れのとき」「目標を見失ってしまったとき」「死ぬことを意識しはじめたとき」。4つの「とき」に起きた出来事や、著者が感じたことを綴っています。電車の中、夜寝る前などに一話ずつ、ゆっくりと読み進めてみてください。

目次

序章 もしも、私がタイタニックに乗っていたら(死して帰る故郷 人生の旅を楽しむために)
第1章 このごろ疲れているな…と感じたとき(私の「元気の秘訣」とは? 生命エネルギーを充填する方法 ほか)
第2章 出会うとき・別れるとき(突然訪れた家内との別れ 最期のお手本 ほか)
第3章 目標を見失ってしまったとき(自力と他力のバランスをいかにとるか ビジョンがないといわれるけど ほか)
第4章 死ぬことを意識しはじめたとき(かなしみから希望への循環を作る 死後の不安を消す薬 ほか)