のめり込む力 - 楽しみながら仕事の成果をあげる7つのルール

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のめり込む力 - 楽しみながら仕事の成果をあげる7つのルール

  • 著者名:川上真史
  • 価格 ¥1,265(本体¥1,150)
  • ダイヤモンド社(2009/10発売)
  • ポイント 11pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784478006856
  • NDC分類:336.04

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内容説明

◆今の若いビジネスパーソンが仕事で最も重視するのは、「収入」「昇進」ではなく、「上司の人間性」「仕事の内容そのもの」に変わってきた。つまり、自分が正しいと信じられる仕事をすることが自信と充実感を生み、豊かなビジネス・ライフにつながるのだ。本書は、人事コンサルタントとして定評のある著者が、自信とこだわりをもって仕事に取り組める新しい働き方を提唱する。

目次

ルール1 仕事のやりがいは自分で見つけよう!
ルール2 「正当パワー」で仕事をしよう!
ルール3 ストレスは元から解決しよう!
ルール4 仕事のプロセスに面白さを見出そう!
ルール5 シナジーを生み出そう!
ルール6 コミュニケーション力を鍛えよう!
ルール7 仕事と生活のバランスを快適に保とう!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ポップ430

3
んーあんまり残らなかったかな2018/12/07

きい

3
指示された目標ばかりにとらわれず、その中や過程での成果を得ることは参考になった。2018/11/17

ぬまもん(clannnad3)

3
トップコンサルタントとして活躍している川上真史さんが常日頃語っている言葉を本に集約されたという感じです。この方のすごさは語り口調でも文章でも論理展開が一貫しているところでしょうか。現代の日本のビジネスマンに足りない部分をずばり指摘してくれている良書だと思います。表紙が黄色と青と黒なのは川上さんが阪神ファンだからでしょうね。笑2011/08/18

taka-k

2
「日本人は成果イメージがないままに、「何をやるか」を目標に設定してしまうために、無駄な動きをしがち」という指摘には納得。限られた時間の中で成果を出すためには、「やらないこと」を明確にする事だと日々痛感しているだけに、目標設定に関するこの日本人の典型的な癖には注意しておく必要があると思う。あと、「好き嫌い」と「良い悪い」を切り分けて捉えるというポイントも参考になった。「好き=良い」、「嫌い=悪い」という考え方では、様々な価値観を持った人達と協力して成果を上げて行くのは、今後ますます難しくなるだろう。2010/09/17

かしわもち

1
川上先生の話はとてもわかりやすく説得力がある、正当パワーを大切にして仕事に取り組むこととストレッサーを解決することの重要性は覚えておくようにする2014/10/02

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