営業マンのここが嫌い - 売り込む前に必ず知っておくべき顧客心理学

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営業マンのここが嫌い - 売り込む前に必ず知っておくべき顧客心理学

  • 著者名:高橋宗照
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内容説明

営業マンに求められることは、「新規開拓」と、「既存の取引先から切り捨てられないこと」です。お客様とどれだけいい関係を保っていくことができるかが、この不況でも成果を出し続ける秘訣なのです。お客さんが営業マンに無関心だとおしまいです。仕事はなんだかんだ言っても人間関係で成り立っているところが大きいのです。そして、自分はできる営業マンと思っていても、顧客目線で見ると、驚くほど至らない点が出てくるものです。
この本では、営業マンが無意識に犯している取引先やお客様が嫌だと感じる言動、また不満に感じる営業の仕方を挙げ、なぜ顧客がそう感じるのかを解説していきます。そして、その解決案を提示することで、自分の営業を客観視し、不況でも売り続ける営業マン。凡人でも一流の営業マンになれる方法を述べていきます。

目次

序章 嫌われる営業マン、愛される営業マン(営業マン、「嫌よ嫌よも好きのうち」 「顧客心理」を知ることで嫌われないすべを知る できる営業マンのABC ほか)
27の「ここが嫌い」(しつこい営業マン―客はお友達ではない、メリットのある訪問をしろ! 強引な営業マン―功を焦るな、じっくりと攻め、最後に押せ! 無礼な営業マン―謙虚になり、自分の常識・あたりまえを疑え! ほか)
終章 プロフェッショナルの営業フロー(事前準備 ヒアリング 提案 ほか)