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内容説明
日本が誇る識者たちによる、貴重でわかりやすい公開セミナーが待望の書籍化!
日本文化の再構築、「エンジン01」選書、日本が誇る識者たちによる、貴重で分かりやすい公開セミナーが一冊の本に。
話題の2人が見すえた、人生幸福への道のり! 人生、何が起こるか分かんない!
【著者】
江原啓之(スピリチュアル・カウンセラー)
茂木健一郎(脳科学者)
【CONTENTS】
●第一章 江原の場合
●第二章 茂木の場合
●第三章 ふたりの場合
目次
第1章 江原の場合
第2章 茂木の場合
第3章 ふたりの場合
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
魚京童!
13
私の生き方は間違ってはいないようだ。2014/12/08
yasu
5
生きていることがすごいって話納得。あと、カラダをよくスキンシップしてもらってる人はわかるって話も面白かった。大事な自分という存在、今ここで生きていていろんな偶然と出会っている奇跡を大事にしたいと思った。2015/03/20
hinotake0117
1
昨日読んだ船井幸雄・浅見帆帆子対談も意外な取り合わせだが、こちらも意外。2008年の対談。 江原氏は想像力、茂木氏は偶有性というところでの目に見えない部分の大事さ。 そういうものを大事にするからこその目に見える結果。2022/10/10
ぐっさん
1
価値があるから、生きるんじゃなく、生き抜くことに価値がある。目と目を合わせるだけで、ドーパミンでる。人からどう見られるかで生きたら、自分の人生じゃなくなる。2014/02/25
ふじ
1
茂木さんがもっと突っ込んだ内容なのかと思ったら、案外そうではなかった。 公演という場での対談の為だとは思う。 対談形式はすぐ読めてしまうし、内容が会話形式な為、文字が入ってきやすい。 スピリチュアリズムを脳科学的アプローチでもっと踏み込んでいってもらいたかったなぁと勝手に思いました。 楽しかったですけど?2010/11/11




