だれかに話したくなる小さな会社

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紙書籍版価格 ¥1,540
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だれかに話したくなる小さな会社


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内容説明

小さな会社でありながら、その地域や業界でブランドと呼ばれるような会社は、人材や情報、お金といった経営資源が、向こうから集まってきます。
本書では、そんなブランド会社について、
1.どんな会社なのか?(だれかに話したくなるような会社の事例)
2.なぜ、今、ブランド化を意識しないといけないのか?(その時代背景や、劇的に変化している経済のトレンド)
3.どうやったら、そんなブランド会社がつくれるのか?(具体的な7つの方法)
という構成で、人やチャンスが集まってくる方法を綴っています。

目次

第1章 だれかに話したくなる小さな会社(お客さまの方から探してきてくれる会社 大好きなお客さまに囲まれている会社 高くても、喜んで支払ってもらえる会社 ほか)
第2章 会社にまつわる見えない矢印(ミュージシャンのビジネスモデル 会社自体が価値を持つ時代 時代が変わっているのだから、私たちも… ほか)
第3章 「社会モテ」するブランド戦略(専門家宣言をしよう ブランド化は、会社の「わかりやすい化」 スタッフ・ブランディング ほか)