内容説明
「政治は生命がけでやるもの。政治家は聖職である。」と考える著者が、国家の指導者はこうあってほしいと提言する。
目次
第1章 宇宙から観た「地球の未来」(「やっぱり地球は素晴らしかった」;地球は水と太陽に祝福された惑星 ほか)
第2章 「政治不況」は絶対に許さない!(国連に「日本基金」を設立する;「新しい政党」=「日本の夜明け」 ほか)
第3章 私案「税金を下げる方法」(国会議員を削減する;公務員の削減と給与カット ほか)
第4章 世界平和と日本の針路(現代人が上杉鷹山から学ぶこと;上杉鷹山の「行政改革」 ほか)



