内容説明
「柾木くん! 君は私の太陽だ、いや超新星だッ!」。氷楯の天敵・蒲生から、ある日いきなり超熱烈な愛の告白を受けてしまった十和。これを機に、いつも冷たい氷楯を慌てさせてやろうともくろむ十和だったが、なぜか逆に氷楯の不審な行動が気になって……。そしてとうとう、俺サマ男の氷楯にも変化が!? 絶好調のシリーズ第3弾、十和と氷楯に嵐の予感!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
しいや
2
十和の霊媒体質がなかなかのシロモノなんだと実感。そして氷楯の常時ポーカーフェイスの理由も明らかになりそれも十和を護るためとか萌える(*´`*)今回も色んな神様が出てくるのもスパイスになってて面白い。言葉にするって大事なんだな~。言霊をなめちゃいけないね。2016/01/03
ゆー@受験生かも←
2
十和が【愛してる】って言ったよおおお///やばい、やばい><てか大学の先生が、十和にベタベタするとこは嫌だったwやっぱり十和くん好きです←2013/10/21
reisyagetu
1
学者の愛の言葉って恐い。いや、実際は違うだろうとはおもうけども。2014/06/02
愛華
1
独占欲が強い男の嫉妬話は読んでてほんとに楽しい。ニヤニヤが止まらなかった2011/01/15
いりえ
0
かりもの2011/11/19




