外資系ヘッドハンターが明かす 「売れる人材」「売れない人材」の見分け方

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外資系ヘッドハンターが明かす 「売れる人材」「売れない人材」の見分け方

  • 著者名:小松俊明
  • 価格 ¥1,000(本体¥926)
  • PHP研究所(2013/01発売)
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内容説明

終身雇用制は崩壊し、人材市場はますます流動化しつつある。そんな中、多くの会社から引く手あまたの「売れる人材」とは、いったいどういう人間なのだろうか?本書は、「売れる人材」の条件を、外資系ヘッドハンターとしてトップクラスの実績を持つ著者が、自らスカウトしたさまざまな人材を取り上げながら解明してゆき、その上で、自分も「売れる人材」になるための方法を紹介する。「外資系企業でも通用するスキルを身に付ける」、「積極的な情報発信を行う」など自分の価値を高める方法や、時には自分がリストラされたことを恥ずかしがらずに言うことで、かえって「苦労をともにできる人」だという評価を得ることもあるなどの、意外な現場の本音も紹介する。そんな、第一線で活躍する者しか知りえない、自らの転職に使える技術が満載。転職を考える人だけでなく、自分の価値を高めたいと思っているすべてのビジネスパーソン必読の書。

目次

第1章 ヘッドハンターとはどういった人々なのか―信頼できるヘッドハンターを探せ!
第2章 こんな人に『買い注文』が殺到している!!―会社がどうしても欲しがる人物像とは?
第3章 『引く手あまたの人材』になるために―企業は問題解決できる人に注目している!
第4章 『キャリア』をアピールする能力を身に付ける―ビジネスマンのサバイバルゲームが始まった!
第5章 ヘッドハンティングの現場から―私がスカウトしたスタープレーヤーたち