Linuxはいかにしてビジネスになったか - コミュニティ・アライアンス戦略

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Linuxはいかにしてビジネスになったか - コミュニティ・アライアンス戦略

  • 著者名:佐々木裕一/北山聡
  • 価格 ¥1,641(本体¥1,520)
  • NTT出版(2000/09発売)
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内容説明

コミュニティがもっている情報の「編集価値」を「経済価値」へと変換するメカニズムを解明し、情報ネットワーク経済社会における企業の新たな役割を提起する。
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

目次

プロローグ レッドハット社のIPOと1150人の株主
第1章 リナックス企業のビジネスモデル
第2章 起爆剤としてのコミュニティ・アライアンス
第3章 コミュニティが生み出す編集価値
第4章 編集価値から経済価値へ
第5章 戦略としてのコミュニティ・アライアンス