念ずれば花ひらく - 詩集

個数:1
紙書籍版価格 ¥1,100
  • Kinoppy
  • ポイントキャンペーン

念ずれば花ひらく - 詩集

  • 著者名:坂村真民
  • 価格 ¥699(本体¥636)
  • サンマーク出版(1998/10発売)
  • 初夏のKinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~5/31)
  • ポイント 180pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

ファイル: /

内容説明

坂村真民は国民詩人との呼び声も高く、さりげない言葉でつづられた詩に込められた深い心情と限りない情熱は多くの人の心をうち、日本国内にとどまらず、海外でも高い評価を得るに至っています。「念ずれば花ひらく」を初めとする詩碑が、日本全国と世界五大州に建てられ、その数が470の多きにのぼっていることは、まさに現代の奇跡ともいえる現象ともいえます。本書は坂村真民の半世紀に及ぶ詩作生活の中で歌い上げた一万余篇の作品の中から「念ずれば花ひらく」「二度とない人生だから」「鳥は飛ばねばならぬ」などの代表 作を含む128篇を厳選して編んだ、待望の決定版です。

目次

タンポポ魂
あじさいの花
念ずれば花ひらく
二度とない人生だから
鳥は飛ばねばならぬ
本気

あの時のことを
桃咲く
露〔ほか〕