菜多沙(ナターシャ) - 母と娘のリレーエッセイ

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菜多沙(ナターシャ) - 母と娘のリレーエッセイ

  • 著者名:子安美知子/子安文
  • 価格 ¥1,122(本体¥1,020)
  • フレーベル館(1993/10発売)
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内容説明

シュタイナー教育の第一人者の母・子安美知子と、実際にシュタイナー教育を体験し、自由な感性で生きるロックミュージシャンの娘・フミが本音で書き下ろしたリレーエッセイ。
【目次】
幼い日、親たち、先生たちのこと/教室ひとつ―「単級」という名の学校/「元始、女性は太陽であった」/「フミ流結婚論」の実践/愛娘“菜多沙”の誕生/シュタイナー、そしてエンデとの出会い/ミュンヘン往き来―心の旅路/旅はその場所を生きること―アンチ・ツーリストの弁/強すぎる母の存在感―反発と和解/料理も音楽もフミの味/食、ファッション、すべて「自然」にこだわる母/ファッションと国際感覚/私の読書趣味/孫、菜多沙への手紙/娘、菜多沙への願い〔ほか〕

目次

幼い日、親たち、先生たちのこと
教室ひとつ―「単級」という名の学校
「元始、女性は太陽であった」
「フミ流結婚論」の実践
愛娘“菜多沙”の誕生
シュタイナー、そしてエンデとの出会い
ミュンヘン往き来―心の旅路
旅はその場所を生きること―アンチ・ツーリストの弁
強すぎる母の存在感―反発と和解
料理も音楽もフミの味
食、ファッション、すべて「自然」にこだわる母
ファッションと国際感覚
私の読書趣味
孫、菜多沙への手紙
娘、菜多沙への願い〔ほか〕